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摩耶山山上にある展望台。
標高690M。神戸市街地から大阪湾岸まで広がる大パノラマの眺望が魅力。
日本三大夜景のひとつといわれ、夜景の名所になっている。 蓄光石を埋め込んだ「きらきら小径」も有名。 |
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標高715M。646年開創。 お釈迦さまの生母摩耶夫人をまつる安産腹帯発祥の名刹。 |
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六甲連山の中で2番目に大きな人工湖。 新緑を映した湖面の輝きはひと際美しい。 |
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摩耶古道の中でも一番人気のコース。 江戸時代末期、大名行列と外国人との衝突を避けるために、西国街道のバイパスとして山中につくられたが、開通してすぐ参勤交代が廃止され、一度も大名行列に使われることなく、廃道となった。 |
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明治33年に神戸水道の給水と同時に建設。「布引ダム」として広く知られ、100年以上経過した今も当時と変わらない姿で、神戸市民の生活を支え続けている。水道局管理地が通り抜け遊歩道として開放され、野鳥の観察所など見所が多い。
平成10年登録有形文化財指定。平成18年国重要文化財指定。 |
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